私の本業の印章業は河野大臣の発言以来大変な苦しみをいただいています。これについてはいろいろ言いたいことがあるのですが、たまたま、こんな情報を見たので、一言言わせていただきます。

山梨県知事も大臣にお会いできるよう昨年よりお願いをしていると聞いていますが、頑なに会わないとおっしゃっていると聞いています。国民の声を聴こうとしない政治家らしいのですが、如何なものでしょうか。テレワークを使ってみてはいかがでしょうか? 会いたくないわけがあるのでしょうか?

下記の河野様の動向について・・意見です。

 

コロナ禍だからどんどんやらなければ」 河野行革相、7日から異例のテレワークへ

 

 

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、河野太郎行政改革・国家公務員制度担当相は7日から「テレワーク」を始める。政府の緊急事態宣言発令に合わせ、当面の間は入居する東京・赤坂の衆院議員宿舎でウェブ会議システムなどを活用して執務する方針。感染防止とともに、菅政権が推進する行政のオンライン化や国家公務員の働き方の見直しを進める狙いがある。

 政府は昨年春の緊急事態宣言中、閣議を1回だけテレビ会議方式としたが、閣僚のテレワークは異例。

 河野氏は7日午後以降、準備が整い次第、テレワーク態勢に入る。省内からの説明や外部有識者との会合、他省庁とのやりとりも、宿舎からオンラインで対応する。テレワーク中も、閣議や国会などには出席するが、すでに決まっている面会などを除き、執務室には原則として出勤しない。内閣府や内閣官房で自身が所管する部署の職員についても、複数のチームに分けるなどして、テレワークの実施を図る。

 河野氏は昨年9月の就任後、テレワークについて先進的な取り組みをしている民間企業のオフィスを視察し、霞が関の中央省庁での活用を模索してきた。12月にあった日本記者クラブでの記者会見では「規制改革、行政改革はコロナ禍で一部困難なところはあるが、テレワーク推進のように、コロナ禍だからもっとどんどんやらなければいけないこともある」と意欲を示していた。【田辺佑介】

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